広島が接戦を制した。広島は1点を追う3回裏、名原のソロで同点とする。その後2-2となって迎えた8回には坂倉の適時打が飛び出し、リードを奪った。投げては、5番手・ハーンが今季2勝目。敗れた阪神は、打線が終盤の好機を生かせなかった。なお、この試合で広島・床田が通算1000投球回を達成した。
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3時間23分
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