5年目の昨季は3年連続で全試合出場を果たし、打率.282をマーク。リーグトップの44犠打を記録したほか、ディフェンスでは広い守備範囲で投手陣を幾度も救った。背番号7をつけて臨む今季も、いぶし銀の働きでチームを支える。
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