阪神は1点を追う4回裏、佐藤輝の適時打で同点とする。その後は6回に森下の適時打などで2点を挙げ、勝ち越しに成功した。投げては、3番手・ドリスが今季2勝目。敗れた広島は、打線が12安打で1得点とつながりを欠いた。なお、この試合で阪神が優勝マジックを1とした。
42,643人
3時間46分
配信はありません