6月第3週の三井不動産プレゼンツCRAZY ATHLETESオンラインインタビューは、東京五輪への切符を手にしたばかりのBMXライダーの畠山紗英選手!2008年の北京五輪から正式採用されたBMXレース。小学生の頃から世界の舞台で活躍し、今や日本人女子BMXライダーの頂点に立つ畠山。競技だけじゃない、彼女のクレイジーな一面や素顔に、BMXに精通するスポーツMCアリーが迫ります!さらに配信には惜しくも間に合わなかった●●を見せてくれました!!

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■畠山 紗英(はたけやま・さえ) 1999年6月7日生まれ、神奈川県出身。父と兄の影響で幼少期からBMXを始める。4歳の頃からBMXレースに身を投じ、小学生の頃には国内における数々の大会で優勝。2009年(10歳)にはUCI BMX 世界選手権大会の10歳ガールズクラスにて世界戦初優勝。その後も世代のトップを走り続け、2019年のUCI BMXレース ワールドカップ第8戦では日本人女性初のファイナリストとなる。写真:Red Bull Media House

■スポーツMCアリー 学生時代のスノーボード選手としての経験を生かし、アクションスポーツをはじめ50種目以上のスポーツシーンを盛り上げる。選手、観客、スタッフの’’三方が良し’’となるMCをモットーに、国際大会からローカル大会まで全国各地でマイクを握り、各メディアでもナビゲート役として活躍する。