元シンクロナイズドスイミング選手の青木愛さんが8月13日、インスタグラムを更新。「眼帯なう」と動物の耳や鼻を合成できる画像加工アプリを使用し、左目に眼帯を付けている姿を披露した。

「#目が真っ赤」「#かゆい」「#痛い」「#ゴロゴロ」との症状がでた青木さんは病院へ。結膜炎と診断され、「#めっちゃ目掻いたでしょ」と言われたという。眼帯で視野が狭くなり、「#目薬と気合いで治すよ」と早期の回復に意気込んでいる。

青木さんは2008年北京五輪のシンクロ日本代表メンバー。現在開催中のリオデジャネイロ五輪に関するテレビ出演やイベントへの参加など多忙のようすだ。そんな中のアクシデントにファンからは、「大丈夫ですか?」「あまり無理しないでね!」「早く治りますように!」など早い回復を願う声が寄せられている。

また、「眼帯姿も可愛い!」「眼帯してても天使!」「なかなか見れないからラッキー!」など美人アスリートの眼帯姿を絶賛する声も挙がっていた。

元シンクロ・青木愛、「眼帯なう」…結膜炎にかかり「目薬と気合いで治すよ」

元シンクロ・青木愛、「眼帯なう」…結膜炎にかかり「目薬と気合いで治すよ」

青木愛

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