スポーツタカハシ(SPOTAKA)と地域計画建築研究所(アルパック)は、「大阪eスポーツ研究会」を立命館大学の教授で、日本シミュレーション学会会長を務める鐘ヶ江秀彦氏らと共に5月31日(金)に発足する。

「大阪eスポーツ研究会」は、産官学+街が連携し、eスポーツを通じた街の活性化を目指す研究会だ。後援には、大阪観光局が付くことが決定。5月31日(金)には、発足式を大阪商工会議所にて行う。

発足式終了後は、「eスポーツリテラシーセミナー」を国際会議ホールにて開催。日本eスポーツ連合副会長の浜村弘一氏による「基調講演」、プロeスポーツ選手の梅原大吾らによる「エキシビジョンマッチ」、大阪万博に向けたeスポーツの可能性をテーマにした「パネルディスカッション」を実施する。

eスポーツリテラシーセミナーの開催日時は、5月31日(金)14:00開会、16:30終了予定。受付・開場は13:00~。会場は、国際会議ホール(大阪商工会議所7F)。参加無料。申込みはSPOTAKA EX公式サイトから行う。

産官学+街が連携した大阪eスポーツ研究会が5/31発足

産官学+街が連携した大阪eスポーツ研究会が5/31発足

産官学+街が連携した大阪eスポーツ研究会が5/31発足

産官学+街が連携した大阪eスポーツ研究会が5/31発足

産官学+街が連携した大阪eスポーツ研究会が5/31発足

産官学+街が連携した大阪eスポーツ研究会が5/31発足