第71回全日本バレーボール高等学校選手権大会 長野代表決定戦・男子決勝。 

6年連続同カードの決勝。

試合は序盤から松本国際が国体3位の実力を存分に発揮。

エース瀧・柳田を中心に得点を重ね、岡谷工のエースには3枚ブロック。

終始ペースを渡さなかった松本国際が6年連続8回目の全国出場を決めました。

松本国際は4月に創造学園から校名を変更。松本国際としては初の春高全国の舞台です。

 

解説:大林 素子(元日本代表)

実況:松山 航大

協力:長野放送