『三井のオフィス』に勤務するワーカー達によるフットサル交流会が今秋も開催中だ。その名も『三井のオフィス』スポーツフェスfor TOKYO 2020~FUTSAL CUP 2018~。

このイベントは「東京2020 公認プログラム」として実施され、男女混合チームで首都圏を6ブロックに分けて予選を行い、勝ち抜いた計12チームで決勝戦を行うもの。会場内には、参加チームを応援するオフィスの仲間や家族・友人で楽しめるコンテンツも用意され、先日からスタートした予選大会は大いに盛り上がりを見せている。

2018年チャンピオンを目指し、汗を流す白熱のフットサル大会予選会場(豊洲)にスポーツブルが潜入。この日は、千葉・日本橋ブロック大会予選が行われていた。

千葉・日本橋エリアの予選大会参加チーム

日本橋・千葉予選大会初得点を決めたのは、NISHIKAWA LIVINGチーム。フットサル初プレーという花子さんがチームメイトの絶妙なアシストから右足を振り切り大会初ゴール。NISHIKAWA LIVINGチームの選手兼監督を務める中坂支店長や、チームキャプテン亮輔さんも賞賛する複数のゴールを量産した。

ミックスゾーンで試合を振り返る花子さん なんとフットサル初挑戦で初ゴール

【本日の予選大会結果速報(スポブル戦評)】

1位 岡三証券サッカー部 (岡三証券株式会社) 

2位 日産化学フットサル部 TANIT (日産化学株式会社)

   上記2チームが決勝進出

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3位 蹴ったら走れ (デンカ株式会社)

4位 NISHIKAWA LIVING (西川リビング株式会社)

チームNISHIKAWA LIVINGのメンバー

『三井のオフィス』スポーツフェスfor TOKYO 2020 ~FUTSAL CUP 2018~決勝大会は、11月25日(日)会場は同じく豊洲。元サッカー日本代表・ラモス瑠偉さんらが来場するという噂もあり、決勝大会にも注目だ。三井のオフィスで働く仲間たちの秋は、スポーツで彩られている。予選ブロック大会のロングレポートは、10月27日夕刻に「スポーツブル」内の「スポーツビジネス」ページで公開予定。

三井のオフィスで働くワーカーのためのホームページ「COMMONS PAGE」からメッセージ

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今年も男女混合チームによる首都圏6ブロックの熱戦が繰り広げられ、続々と決勝トーナメント進出チームが決まっています。決勝トーナメント進出チームの皆さん、おめでとうございます!チャンピオンをめざしてがんばってください。惜しくも敗れたチームの皆さん、お疲れさまでした!ご参加ありがとうございました。決勝トーナメント進出チームの応援もよろしくお願いします。「COMMONS PAGE」では、引き続き速報で予選の結果をお伝えしていきます。

大会情報・開催概要はこちら → 『三井のオフィス』フットサル大会 結果速報