日本ハムが接戦を制した。日本ハムは1点リードの5回表、矢澤の適時二塁打で2点を加える。その後同点とされるも、延長11回には代打・マルティネスが適時打を放ち、勝ち越しに成功した。投げては、8番手・山本拓がプロ初セーブ。敗れたロッテは、7番手・益田が踏ん張れなかった。
26,846人
4時間13分