1回広島1死、バティスタが左中間に2者連続となる本塁打を放つ=マツダ【写真提供:共同通信社】広島は初回、菊池とバティスタ…

1回広島1死、バティスタが左中間に2者連続となる本塁打を放つ=マツダ【写真提供:共同通信社】


広島は初回、菊池とバティスタの連続本塁打などで一挙6点を先制する。続く2回裏にも新井の適時二塁打などで3点を追加すると、その後も攻撃の手を緩めず終わってみれば13安打で14得点を挙げた。投げては、先発・ジョンソンが今季3勝目。敗れた阪神は、先発・能見が試合をつくれなかった。