ジャパネット杯「春の高校バレー」第76回全日本バレーボール高等学校選手権大会第3日(6日、東京体育館)女子の横浜隼人(神…

ジャパネット杯「春の高校バレー」第76回全日本バレーボール高等学校選手権大会第3日(6日、東京体育館)女子の横浜隼人(神奈川)は2020、23年大会に続く3度目の出場で8強と大健闘。準々決勝ではフルセットで敗れたものの、30-28で下北沢成徳(東京第1)から第1セットを奪った。

3冠を目指す相手に逆転負けを喫したが、長井里緒主将(3年)は「最後は相手の強さに全然勝てなかったんですけど、やりきることができたのですごい楽しかった」と目標の16強を上回る結果に充実感をにじませた。