バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが、皮膚がん治療の手術を過去に3回受けていたことを明かした。 ノイアーはこの…
バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが、皮膚がん治療の手術を過去に3回受けていたことを明かした。
ノイアーはこの度、同胞でテニスプレイヤーのアンゲリク・ケルバーとコラボした『Newkee』というスキンケアシリーズのを発表。その際のコメントで、自身がかつて皮膚がんの治療で3度の手術を受けたことがあることを告白した。
顔に発病した皮膚がんだったようだが、いつ頃手術を受けたのかは明かされなかった。
なお、ノイアーは現在、先月8日に行われたドルトムント戦で肩を負傷し離脱中。同31日にはトレーニングに復帰していたが、今月1日の直近のインテル戦は引き続き欠場していた。
カタール・ワールドカップ開幕まで3週間を切ったなか、状態が心配されている。