元日本代表FW大久保嘉人がインスタグラムを更新。日本代表の先輩たちとの3ショットを公開している。 昨シーズン限りで現役を…

元日本代表FW大久保嘉人がインスタグラムを更新。日本代表の先輩たちとの3ショットを公開している。

昨シーズン限りで現役を引退し、バラエティ番組やサッカー解説に引っ張りだこの大久保だが、3月25日(金)に放送される『デカ盛りハンター』(テレビ東京系)にも出演が決定。サッカー元日本代表軍団として、岡野雅行、坪井慶介とともに大食い企画に参加する。

大久保はその報告を兼ねて2人との3ショットを掲載したが、ファンの注目はその上半身に。大久保は2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)、坪井は2006年のドイツW杯、岡野は1998年のフランスW杯と、それぞれが参加した大会の当時のユニフォームを着用していた。

日本代表の歴史が分かる1枚には、ファンも「懐かしい」、「熱すぎる」、「レジェンド」とコメントを寄せている。

南アフリカW杯では、左サイドで上下動を繰り返し献身的なプレーを見せた大久保だが、大食いでもその必死なプレーが観られるか。

【写真】どのユニフォームが印象深い?岡野氏、坪井氏、大久保氏がW杯当時のユニフォームで3ショット

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