レアル・マドリーのFWルーカス・バスケスが自身のソーシャルネットワークを通して、親友でもありキャプテンのセルヒオ・ラモス…

レアル・マドリーのFWルーカス・バスケスが自身のソーシャルネットワークを通して、親友でもありキャプテンのセルヒオ・ラモスへ心のこもった別れのメッセージを投稿している。
「この日が来ないことを望んでいた、今日は全員が負けたと言っても間違いではないだろう。個人としては、多くのことが求められるロッカールームに初めて入った日から兄弟のように迎えてくれた真の友人と、最も好きなことをする日々を共有し、楽しむことができなくなってしまった」
「あなたがいなければ、私の道はまったく違ったものになっていただろう。しかし、なぜそんなことを考えるのだろうか。現実には、私たちが一緒に過ごした数年間は、私たちの記憶の中に永遠に残るものだった」
「ピッチ上でも、ドレッシングルームでも、マドリディスモにとっても、最高の戦士であり、戦いの最高の伴侶であり、このクラブの歴史上最高のキャプテンの一人が去っていく。これ以上は言わない、みんなあなたのことを知っている」
「寂しいね、私たちも寂しいよ、やってやれキャプテン、きっとまた私たちの道は重なるよ。またすぐに会おう、友よ。ありがとう@sergioramos」

この投稿をInstagramで見る

Lucas Vázquez(@lucasvazquez91)がシェアした投稿