広島は2-2で迎えた7回表、代打・野間の適時打で1点を勝ち越す。その後は同点を許すも、9回に堂林と菊池のソロが飛び出し、リードを奪った。投げては、4番手・島内が今季初勝利。敗れたヤクルトは2度追いつく粘りを見せるも、6番手・石山が踏ん張りきれなかった。
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3時間43分
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