パリ・サンジェルマンのアルゼンチン人ストライカー、マウロ・イカルディは、セックスが大好きだという正当な評価を得ている。元…
パリ・サンジェルマンのアルゼンチン人ストライカー、マウロ・イカルディは、セックスが大好きだという正当な評価を得ている。元イタリア代表のダニエレ・アダニは、同胞のクリスティアン・ヴィエリのTwitchチャンネル『Bobo TV』で性的なテーマについて語り、非常に好奇心をそそるコメントを残した。
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主にブレシアやフィオレンティーナなどで活躍したアダニは、PSGのストライカーのように顕著で多忙なセックスライフを送っていた元チームメイトのことを明かした。
パリのセンターフォワードは、ワンダ・ナラと1日に12回以上の性的関係を維持していたことでも知られているが、これの逸話に引けを取らない性欲モンスターが存在した。サリウ・ラシッシというコートジボワールの選手だ。
「コートジボワールから帰ってきたとき、彼は疲れ切っていた。トレーニングでは1周も走れなかった」とアダニは告白する。「彼はコートジボワールに帰国するたびに、毎日3、4人の女性とセックスをしていたそうだ。イタリアに戻ってきて完全に回復するのに1ヶ月必要だった。イタリアにもセックスパートナーがいたみたいだけどね」と暴露している。
ラシッシはフィオレンティーナでアダニとドレッシングルームを共にしたが、大きな怪我が影響して2008年にキャリアを終えている。