JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)は12日、4月16日・17日に行われるボルダリングW杯開幕戦のマイリンゲン大会に派遣する日本代表メンバーを発表した。

 同協会によれば、新型コロナウイルス感染症に関する水際対策等により、今後変更の場合があるとしている。

※JMSCAの情報更新(4月2日付)に伴い、下記派遣選手一覧を更新しました。

ボルダリングW杯2021 マイリンゲン大会派遣選手

[男子]
天笠 颯太(20/日本大学)
今泉 結太(20/茨城県山岳連盟)
緒方 良行(23/ホリプロ)
杉本 怜(29/北海道山岳連盟)
高田 知尭(26/鳥取県山岳・スポーツクライミング協会)
藤井 快(28/TEAM au)
渡部 桂太(27/住友電装)

[女子]
野口 啓代(31/TEAM au)
野中 生萌(23/XFLAG)

※左から氏名、年齢、所属先(4月2日時点)

CREDITS

編集部 /

写真

窪田亮

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