11日(木)、スペイン人有名ユーチューバーのイバイ・ラノスがレアル・マドリーの主将セルヒオ・ラモスにライブチャットでイン…
11日(木)、スペイン人有名ユーチューバーのイバイ・ラノスがレアル・マドリーの主将セルヒオ・ラモスにライブチャットでインタビューを行った。イバイのユーチューブチャンネルに招待されたラモスは、コメントを交わしながら楽し気なひと時を過ごした。
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この対談でラモスは、マクドナルドやピザが好きなことなど様々なテーマに言及したが、なかでも子供時代のラモスのニックネームの逸話が際立っている。なんとラモスは子供時代に「マヨネーズ」と呼ばれていたことが発覚した。
ラモスは、若い頃マヨネーズが大好きであり、夢中になって食べていた為にこのように呼ばれるようになった、と語った。彼の食事には、マヨネーズがふんだんに使われていたという。このラモスの告白に、イバイは笑いをこらえきれず爆笑していた。
ラモスのフライドポテトやハンバーガーの中には、想像を絶するような量のマヨネーズが追加されいたというのだ。ラモスは自分の食事にどれだけ大量のマヨネーズが使われていたか、ということをしきりに強調していた。
イバイは顔を抑えて笑いをこらえていたが、ラモスは「マヨネーズが大好きなんだ!ビッグマックに何度も何度もマヨネーズを回しかけていた。顎にマヨネーズがくっついてサンタクロースみたいになったよ」と話した。