アントワーヌ・グリーズマンは入団発表以来、発言をしていなかったが、『Movistar+』の番組「Universo Val…

アントワーヌ・グリーズマンは入団発表以来、発言をしていなかったが、『Movistar+』の番組「Universo Valdano」のインタビューに応じた。
フランス人FWが加入してから、3人の監督がクラブを率いていた。そして、現在の監督ロナルド・クーマンを除く指揮官について語った。
エルネスト・バルベルデについては「左サイドでプレーさせられたし、ジョルディ・アルバの動きに気を配りながら、スペースに入っていった。彼には借りがある。セビージャ戦の1試合を除いて、いつも僕を起用してくれたからね。いつも彼の自信に気付いていた」と語った。
そして、キケ・セティエン監督については「セティエンとの関係は普通だった。アトレティコ戦で5分間プレーしたとき、彼は僕と話したいと言ってきたので、僕は“話す必要はない”と伝えた。彼は“いつまで怒るんだ?”と言ったが、僕は今でもそうだ」と笑いながら答えた。