ここ数か月の新型コロナウイルスによる、自宅待機生活中もアスリートや元選手は稼ぎ続けていたようだ。
コンサルティング会社の『Attain』が3月12日から5月14日までに収集したデータによると、インスタグラムの広告収入などで最も稼いだアスリートはユヴェントスのFWクリスティアーノ・ロナウドのようだ。また、FCバルセロナのレオ・メッシはライバルに続き2位という結果になった。
『as』や『Daily Mail』がトップ10を紹介している。
【自粛期間中に稼いだアスリートトップ10】
■1位
クリスティアーノ・ロナウド
収入:2億5,000万円.フォロワー数:約2億2,000万人
■2位 レオ・メッシ 
収入:1億7,000万円.フォロワー数:約1億5,000万人
■3位 ネイマール 
収入:1億6,000万円.フォロワー数:約1億4,000万人
■4位 シャキール・オニール(元バスケットボール選手)
収入:約7,900万円.フォロワー数:約1,700万人
■5位 デビッド・ベッカム
収入:約5,500万円.フォロワー数:約6,200万人
■6位 ヴィラット・コーリ(クリケット選手)
収入:約5,000万円.フォロワー数:約5,900万人
■7位 ズラタン・イブラヒモビッチ
収入:約2,500万円.フォロワー数:約4,000万人

■8位 ドウェイン・ウェイド(元バスケットボール選手)
収入:約1,900万円.フォロワー数:約1,600万人
■9位 ダニエウ・アウヴェス
収入:約1,800万円.フォロワー数:約3,100万人
■10位 アンソニー・ジョシュア(プロボクサー)
収入:約1,600万円.フォロワー数:約1,100万人