この企画はヤクルトの球団公式YouTubeで「遊びながらできる練習法」として奥川恭伸投手とつば九郎が紹介。積み上げた21個の紙コップに向かって、紙コップを投げ、何個倒せるかを競うもの。

 つば九郎はゴールデンウィークに入った1日に挑戦した際には17個の記録を叩き出したが、パーフェクトを目指しリベンジ。1投目が大暴投となり頭を抱えたつば九郎だったが、直後に地面を揺らす大ジャンプをかまし振動で紙コップを全て倒す“力技”でパーフェクトを達成。つば九郎はドヤ顔を決め「はんどぱわーです」「STAY HOME」とファンに訴えかけていた。

 つば九郎らしいパーフェクト達成にファンも「裏切らんなぁ」「神風」「反則(笑)」「久々に笑いました」「ずるくな~い」「流石です」と大爆笑だった。(Full-Count編集部)