World Surf Leagueエリート・メンズ・チャンピオンシップ初戦「QUIKSILVER PRO ゴールドコースト」に日本人・最年少で参戦している“カノア五十嵐”。超多忙なスケジュールの中、「QUIKSILVER PRO ゴールドコースト」開始直前に来日したカノアの日本滞在密着映像「#GoodLuckKanoa 」がドロップした。

映像では、インタースタイルでのサイン会、祝賀会の様子からそば打ちまで日本カルチャーとカノアを絡ませたストーリーになっている。
カノアはアメリカで育つつも、プロサーファーとして日本にコネクションの多かった日本人の父やサポートしてくれるメーカー、メディアなどの影響で徐々に日本でも知られるようになり、カノア本人も「日本人としての意識が芽生えてきた」と映像の中で語っている。
今回カノアの密着映像を撮影したのは、サーフカルチャーメディア「WHAT YOUTH」のクリエイティブクルー。