最速161キロ右腕の日本ハム斎藤友貴哉投手(31)が早寝早起き生活で順調なオフを過ごしている。「それが一番最高のケア。回…
最速161キロ右腕の日本ハム斎藤友貴哉投手(31)が早寝早起き生活で順調なオフを過ごしている。
「それが一番最高のケア。回復力につながる。キャンプでもやりたい」と早朝5時半起床、夜10時ごろ就寝を継続中。
この日は2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷でブルペン入りし、「まだキャッチャースローみたいな感じ」と8割の力感で本格投球でもない中で球速は「140後半かな」と、いい調整ぶりを披露した。