ドジャース大谷翔平投手(31)がキリンの「免疫ケア」推進アンバサダーに就任したと16日、同社が発表した。大谷は同社を通じ…
ドジャース大谷翔平投手(31)がキリンの「免疫ケア」推進アンバサダーに就任したと16日、同社が発表した。
大谷は同社を通じ、「こんにちは、大谷翔平です。今回、キリンさんと免疫ケアの重要性を広げていきたいと思い、アンバサダーとしてサポートさせていただくことになりました。ぼくも、家族が増えたり、試合で移動も多い中で体調管理のために免疫ケアを大切にしています。免疫ケアを通じて、健康な人が増えてほしいと思っています。ぜひみなさんも、iMUSE免疫ケアサプリメントで免疫ケアに取り組んでいただけたらと思います」とコメントした。
キリングループは「プラズマ乳酸菌」を用いた商品をグループで展開。大谷を起用した背景として「家族が増えたり、試合で移動も多い中で体調管理のために免疫ケアを大切にしています。免疫ケアを通じて、健康な人が増えてほしいと思っています」との大谷の思いと、同社のビジョンが共鳴したことから大谷の「免疫ケア」アンバサダー就任が決定した。
26年1月1日より第1弾広告として大谷が出演するTVCMや、屋外広告が順次展開される。さらにCMメイキング、インタビュー動画や、大谷が旗振り役となった免疫ケアを推進する大型プロジェクトなどを順次展開する予定となっている。