1日時点でプロ志望届を提出した大学生は149人に到達。締め切りまであとわずかだが、149人の顔ぶれを見ると今年の大学日本…
1日時点でプロ志望届を提出した大学生は149人に到達。締め切りまであとわずかだが、149人の顔ぶれを見ると今年の大学日本代表に選出されたメンバー全員が名を連ねた。
9月30日までに主将を務めた法政大・松下 歩叶内野手(桐蔭学園出身)を筆頭に、競合必至と目される創価大・立石 正広内野手(高川学園出身)。投手陣では青山学院大・中西 聖輝投手(智弁和歌山出身)などが提出していた。
そこに小島 大河捕手(東海大相模出身)をはじめとした明治大メンバーが加わったことで、大学代表の4年生全員が揃った。
果たして19人のなかでドラフト1位は生まれるのか。また何人に吉報が届くのか。