14日、ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ最終日は3位決定戦、決勝戦が行われ、…

14日、ラグザス presents 第32回 WBSC U-18 野球ワールドカップ最終日は3位決定戦、決勝戦が行われ、そのあとに個人表彰が発表される。優勝を狙う日本は成績トップの選手が複数人いる。

 今大会、1本塁打を打ったのは5名おり、今岡 拓夢(神村学園)はその1人だ。そして1番を打つ岡部 飛雄馬(敦賀気比)は参加選手トップとなる7盗塁を記録している。

 投手では森下翔太(創成館)が19奪三振とトップ。さらに中野 大虎(大阪桐蔭)は先発で1勝、リリーフで2勝を挙げている。