新潟県の「上越市立水族博物館 うみがたり」が4月27日、公式Xを更新し、イトマキヒトデの愛らしい姿を紹介した。【画像】も…
新潟県の「上越市立水族博物館 うみがたり」が4月27日、公式Xを更新し、イトマキヒトデの愛らしい姿を紹介した。
同館は、日本海を望むロケーションにあり、約400種・1万点の水の生き物が暮らす。特にマゼランペンギンの飼育数は日本一を誇り、自然に近い環境でのびのびと過ごす姿を観察できる。
投稿では「閉館後にワーーーーーイしているイトマキヒトデ」と紹介され、ブルーの水を背景に、黄色いヒトデが元気に広がっている姿が公開された。
そのユニークなポーズに、フォロワーからは「仕事終わりにワーイ!って感じ」「一緒にワーーーイしたい」といった明るい反応が寄せられている。