大宮公園小動物園が8日、インスタグラムを更新した。【画像】釧路市動物園のキリン・スカイ、カラスに毛を抜かれる⁉ まさかの…
大宮公園小動物園が8日、インスタグラムを更新した。
冬の間、落ち葉の中に寝床を作って過ごしていたニホンアナグマが、4月に入ってハンモックの上でも姿を見せるようになったという。昨年の暖かい時期にはほぼ毎日ハンモックを利用していたことから、今年もその姿がより見られるようになると期待されている。丸まったり、のびのびとくつろぐ様子は、来園者にとって癒しの瞬間となる。愛らしい顔を観察できるチャンスが増えるこの季節は、まさに“アナグマ観察日和”だ。
この投稿には、多くのいいねが寄せられた。