広島ホームテレビの人気女性アナウンサーのピースウイング広島での“プライベート観戦ショット”が話題を集めた。 2月19日…
広島ホームテレビの人気女性アナウンサーのピースウイング広島での“プライベート観戦ショット”が話題を集めた。
2月19日に行われたアジア・チャンピオンズリーグ2(ACL2)のラウンド16第2戦で、広島はホームでナムディンFC(ベトナム)と対戦して4-0の完勝を収め、第1戦と合わせて2戦合計7-0でベスト8進出を決めた。その“完勝”を、広島ホームテレビの入社2年目の岡本愛衣アナウンサーが観戦していた。
法政大学卒で現在24歳の岡本アナウンサーは、昨年4月から『KICK OFF! HIROSHIMA』に出演。高校時代からアイドル、モデルとして活動した経験を持ち、現在はフリーアナウンサーとして活動中の3歳上の姉・桃花とともにサッカー好きの“美人姉妹アナウンサー”として知られる。
その妹・愛衣アナウンサーが、ACL2の完勝後、自身の公式SNSを更新して「久しぶりのプライベート観戦でした」と報告。「完勝で、準々決勝進出!!!今週日曜日のJ1リーグホーム開幕戦もこの勢いのまま、勝ち点3を積み上げてほしいです!」と続け、ゴール裏のスタンド席での振り向き様の笑顔の写真を投稿している。
■スタジアムの一角で微笑む“女神”がいる
この岡本愛衣アナウンサーのプライベート“振り向きスマイルショット”に対して、SNS上には次のようなコメントが寄せられた。
「あいちゃん可愛い」
「ぶちめちゃ可愛いですね」
「君は勝利の女神様」
「ゴール裏を選ぶのが素晴らしい」
「勝利の女神岡本愛衣(おかもとあい)アナウンサーさんのにこやかな笑顔に癒されますね」
広島はACL2の2試合に加えて、スーパーカップ、J1リーグ開幕戦と公式戦4連勝の好スタートを切っている。そこには奮闘する選手、それを支えるサポーターとともに、スタジアムの一角で微笑む“勝利の女神”がいるようだ。