シカゴ・カブス公式が4日、チームのXを更新。今永の投球内容を報告した。現地時間7月3日の試合に今永が登板し、6回3失点で…

シカゴ・カブス公式が4日、チームのXを更新。今永の投球内容を報告した。

現地時間7月3日の試合に今永が登板し、6回3失点でQS(クオリティースタート)を達成も、勝ち星つかず。
大リーグ・カブスの今永昇太投手が先発し、6回6安打8奪三振3失点。
5回まで7奪三振1失点とフィリーズ打線を抑えるも、6回にナ・リーグ打点1位、ボームに逆転ホームランを打たれ逆転を許す。
降板後にチームは追いたが、今日も課題の中継ぎ陣が勝ち越しを許しチームは敗戦した。

この投稿にファンからは「強豪フィリーズに8奪三振は本当頑張った🥺👏」「試合を作れてよかった・・・!」「負けは付かなかったので、そこは良かったです」などのコメントが寄せられた。