体はデカくなっても顔はデカくならない本格派イケメン イケメンと評判の高いソフトバンクの板東湧梧投手の“表情”にも注目が集…

体はデカくなっても顔はデカくならない本格派イケメン

 イケメンと評判の高いソフトバンクの板東湧梧投手の“表情”にも注目が集まる。進化を見せる投球だけでなく、マウンド上での爽やかさにもファンから熱視線を浴び「体はデカくなっても顔はデカくならない本格派イケメン」「フォームまでかっこいいのはずるいよな」などのコメントが相次いだ。

 板東は鳴門高、社会人野球・JR東日本を経て2018年ドラフト4位でソフトバンク入り。2021年は救援で44試合登板を果たし、昨季は25試合の登板(先発で7登板)で3勝3敗、防御率3.18と結果を残した。今季の飛躍が期待される右腕に「個人的に千賀の後釜、これからのエースは板東だと思ってる」「胸板も下半身もゴツくなったよな。顔は相変わらずイケメン」と実力に加えて人気度も上昇してきている。

「パーソル パ・リーグTV」は公式YouTubeで、春季キャンプの紅白戦で坂東が登板するシーンを紹介。「顔が良くて、投球も良くて、稼ぎも良い。贅沢言わないのでどれか2つください」「バレンタインでチョコいっぱい貰えた理由がよくわかった」とイケメンぶりにフォーカスされたコメントが目立った。(Full-Count編集部)