マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが好調だ。 25日にEFL(カラバオ)カップ…
マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが好調だ。
25日にEFL(カラバオ)カップ準決勝1stレグでノッティンガム・フォレストと対戦したユナイテッド。ラッシュフォードも先発すると、開始6分に個の力でゴールを奪う。
自陣の中盤でボールを受けたラッシュフォードは、左サイドをドリブルで持ち上がると、相手DF2人をかわしてボックス内まで一気に侵入。対応したDFをものともせずそのままシュートを決めきった。
あまりに簡単に決まった50m独走ゴールには、ファンも驚き。「止まんねえ」、「ゲームやん」、「スペースを与えたら終わり」、「スペースを与えたら終わり」、「すごすぎて目が覚めた」と反響が集まった。
この先制点で優位にたったユナイテッドは3-0で完勝を収めている。
これでラッシュフォードは、今季のここまで公式戦29試合で18ゴールをマーク。2019-20シーズンの22ゴールを上回りそうな勢いだ。
【動画】もはやサッカーゲームのようなラッシュフォードの50m独走弾
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今一番ノッている選手?
ラッシュフォードが50m独走弾
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カラバオカップ準決勝1stレグ
ノッティンガム・F×マンチェスター・U
#DAZN 見逃し配信 pic.twitter.com/pEiw6UDyYC