東京六大学野球春季リーグが28日、東京・明治神宮球場で行われた。

最終節である伝統の早慶戦、早稲田が12ー6で慶應を下し、先に全日程を終えていた立教大の35シーズンぶり13度目の優勝が決まった。

慶應は今日の第2戦を勝てば勝ち点で立教大と並び、勝率で上回り優勝が決まる大一番だった。

 

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