バイエルンは7日、2022-23シーズンのアウェイユニフォームを発表した。 新シーズンも「アディダス」がサプライヤーを務…

バイエルンは7日、2022-23シーズンのアウェイユニフォームを発表した。

新シーズンも「アディダス」がサプライヤーを務めるバイエルンも新ユニフォームは、白をベースにゴールドのアクセントが入り、首の後ろにはミュンヘンのシンボルであるミュンヒナー・キンドルが飾られる。袖口と肩に入るスリーストライプスはゴールドで施され、白いショーツと白いソックスで完成される。

白と金の2色で構成され、柄などもないシンプルなユニフォームは好評な模様。ファンからは「カッコイイ」、「シンプルでいい」、「今年は白か!」といった反応のほか、「レアル感ある」同じく白をベースとするレアル・マドリーのユニフォームとの類似を指摘する声も上がっている。

バイエルンはブンデスリーガで10連覇中。すでに発表しているホームユニフォームとともにこの新デザインで新シーズンの戦いに臨む。

【写真】ホワイト×ゴールド バイエルンの新アウェイユニフォーム

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