TCK特別区競馬組合は23日、大井競馬に所属する調教師1名が新型コロナウイルスのPCR検査で、陽性と確認されたことを…

 TCK特別区競馬組合は23日、大井競馬に所属する調教師1名が新型コロナウイルスのPCR検査で、陽性と確認されたことを発表した。

 当該調教師は医師の指示に基づき自宅療養中。濃厚接触者については、自宅待機などの対策を講じている。

 引き続き、東京シティ競馬では、大井競馬関係者における感染症対策の徹底を図るとのこと。

(TCK特別区競馬組合のリリースより)