レアル・マドリーの2021-22シーズンのアウェイユニフォームがリークされたようだ。ユニフォーム専門サイトの『Footy…
レアル・マドリーの2021-22シーズンのアウェイユニフォームがリークされたようだ。ユニフォーム専門サイトの『Footy Headlines』が伝えた。
アディダスが手掛けているマドリーのユニフォーム。2020-21シーズンはスプリングピンク基調の無地だったが、新シーズンは大きく変更されるようだ。
青ベースのユニフォームにオレンジがアクセントといて配色されており、1998-99シーズンの3rdユニフォームと似たようなカラーリングになっている。オレンジはすでに発表されている2021-22シーズンのホームユニフォームにも採用されている。
シャツのクラブのエンブレムや胸スポンサーなどはすべて白色で、前身頃には矢印や王冠など様々な記号が落書き調のラフに描かれている。
『Footy Headlines』によると、ショーツとソックスも青基調となり、このアウェイユニフォームは7月中に発表される予定とのことだ。
※記事写真は2020-21シーズンのアウェイユニフォーム
【写真】リークされたレアル・マドリーの2021-22シーズン アウェイユニフォーム
Leaked image of Real Madrid's away kit for the upcoming season. pic.twitter.com/bvbQG8hJ9o
— Real Madrid News (@onlyrmcfnews) July 10, 2021
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