チェルシーの2021-22シーズンのアウェイユニフォームのデザインが流出した。ユニフォーム専門サイト『Footy Hea…
チェルシーの2021-22シーズンのアウェイユニフォームのデザインが流出した。ユニフォーム専門サイト『Footy Headlines』が伝えている。
そのデザインは黄色がベースになっており、黒い横縞がシャツ全体に描かれている。また、Uネックになっている襟は前半分が黄色、後ろ半分が黒に切り替わっている。袖口は黒色だ。
チェルシーのユニフォームは2017-18シーズンからナイキが手がけているが、今シーズンからイギリスの大手通信会社「スリー」が胸スポンサーに入り、来シーズンのアウェイユニフォーム前面にも数字の“3”をモチーフとするロゴが入っている。
『Footy Headlines』によると、オーストラリアのショップで売られてしまっているのが確認されたようで、ショーツは黒ベース、ソックスは黄色ベースになっている。実際には7月に発売予定のようだ。
チェルシーは過去にもイエローのアウェイキットを度々採用。直近では2018-19シーズンも黄色ベースだった。
※記事写真は2018-19シーズンのアウェイユニフォーム
【写真】流出したチェルシーの2021-22シーズンアウェイユニフォーム
Chelsea’s 2021/22 away kit.
Preparing for a certain someone…? pic.twitter.com/LmEDFp0JoB