SNSでレアル・マドリーが大混乱を引き起こしている。マドリーは、ちょうど4年前の昨日獲得した12回目の欧州チャンピオンズ…
SNSでレアル・マドリーが大混乱を引き起こしている。マドリーは、ちょうど4年前の昨日獲得した12回目の欧州チャンピオンズリーグ(CL)の記念画像をフォロワーと共有したいと考えていた。しかし、レアル・マドリーの公式Twitterアカウントがアップロードした写真には、クリスティアーノ・ロナウドが消さているという仕掛けがあった。ユーザーはこの仕掛けにすぐに気づき、フロレンティーノ・ペレスが会長を務めるクラブをを激しく非難している。
写真に見られるように、セルヒオ・ラモスがトロフィーを掲げた瞬間の写真のどこにも、写真の右側のカゼミロの上に写っていたクリスティアーノ・ロナウドは写っていない。マドリーは、ポルトガル人選手が写らないように写真をカットすることにしたようだ。