エドゥアルド・カマヴィンガの将来は、今夏の移籍市場で最もエキサイティングな点の1つである。レンヌのMFは、まだクラブとの…
エドゥアルド・カマヴィンガの将来は、今夏の移籍市場で最もエキサイティングな点の1つである。レンヌのMFは、まだクラブとの契約を更新していない。
そして、バイエルン・ミュンヘン、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)などのチームが注視している同選手は、『Telefoot』のインタビューで将来について語っている。
「レアル・マドリーやバイエルンのようなチームが自分の状況に興味を持ってくれるのは、良いことだと思う。正直に言うと、まだ家族と一緒に考えたことはない」とフランスでは今夏のレンヌ退団が有力視されているカマヴィンガが、自分の将来についてはまだ決めていないと明かした。
■代表での野望
さらに、このフランス代表は、出場したいと考えているEURO2020についても語った。
「フランス代表(A代表)でプレーしたいと思っているが、もしU21に呼ばれたら、それは喜びであり、大きな誇りになる。私にとってはすべてが急速に進んでいて、自分に起こっていることすべてが夢のようだよ」