マンチェスター・シティ対チェルシー戦の前半ロスタイムに、セルヒオ・アグエロがPKのキッカーを務めたが、パネンカ(チップキ…

マンチェスター・シティ対チェルシー戦の前半ロスタイムに、セルヒオ・アグエロがPKのキッカーを務めたが、“パネンカ(チップキックで蹴るPK)”はGKエドゥアルド・メンディが問題なくセーブした(1-2でチェルシーが勝利)。
ビリー・ギルモアがガブリエル・ジェズスに対してボックス内で犯したファウルは、主審によってPKとされた。決めれば2-0にすることができたが、アグエロは失敗。ペップ・グアルディオラ監督とアルゼンチン人FWは、彼が交代したときに口論になったようだ。試合後、同選手はツイッターで自分のミスを謝罪した。
「今日のペナルティキックについては、チームメイト、コーチングスタッフ、そしてファンの皆さんにお詫びするしかない。あれは間違った判断であり、全責任は私にある」とアグエロは自身のSNSに投稿している。