2020年最も多くの収入を得たサッカー選手トップ10と題して『Mundo Deportivo』が紹介している。 このラン…
2020年最も多くの収入を得たサッカー選手トップ10と題して『Mundo Deportivo』が紹介している。
このランキングにおける栄えあるトップは、FCバルセロナのスター、レオ・メッシ。アルゼンチンのクラックは1億2500万ユーロ(約163億2000万円)の収入を得ているようだ。
2位は、メッシと共にサッカー界を牽引するポルトガルのスター、クリスティアーノ・ロナウド。ユヴェントスのストライカーは1億1800万ユーロ(約154億円)の報酬を得ている。
表彰台を占めるのは、パリ・サンジェルマンのFWネイマール。ブラジルのクラック9800万ユーロ(約128億円)で3位となった。
上位3人からは大きく離されたものの、トップ5にはレアル・マドリーからトッテナム・ホットスパーにローン移籍しているガレス・ベイル(3700万ユーロ/約48億3000万円)と、元バルセロナのキャプテンであり、ヴィッセル神戸でプレーするアンドレス・イニエスタ(3400万ユーロ/約44億4000万円)がランクインしている。
6位から10位は以下の通りである。
同率6位:3200万ユーロ/約41億7,700万円
エデン・アザール(レアル・マドリー)
ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
キリアン・エムバペ(PSG)
9位:3000万ユーロ/約39億2000万円
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
10位:2800万ユーロ/約36億5,500万円
アントワーヌ・グリーズマン(FCバルセロナ)