昨季は開幕から打撃の状態が上がらず、自己ワーストの打率.208と低迷。スタメンの機会は激減したものの、後半戦は代打の切り札として多くの殊勲打を放った。今季はバッティングで健在ぶりを示し、ファンに歓喜の瞬間を届けたい。
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