自慢のパワーで長打を量産する助っ人。昨季はいずれもチームトップとなる17本塁打、51打点を記録。後半戦は打率.306をマークするなど、来日1年目から日本の野球に適応してみせた。今季も打線の中軸を担い、チームを勝利に導く。