痛烈なライナーをはじき返す助っ人外野手。来日1年目の昨季は日本球界に適応し、6月度の月間MVPを獲得。最終的にはいずれもチームトップとなる17本塁打、65打点をマークした。今季も自慢の打棒を披露し、打線の中軸を担いたい。