昨季は開幕から先発陣をけん引。コンディション不良により一軍登板は8月3日が最後となったものの、13試合の先発で防御率2.48をマークした。4年目の今季も力強い直球を軸に三振を量産し、ローテーションの柱へと成長を遂げる。