2年連続で開幕投手を務めた昨季は、キャリアハイとなる165奪三振をマーク。7月に発症した腰の肉離れを抱えながらも、チーム2位の投球回を記録した。今季もローテーションの柱として投手陣をけん引し、リーグ制覇を目指す。