昨季は主に代打として起用されるも、打率1割台と低迷。プロ入り後最も少ない56試合の出場に終わるなど、不完全燃焼の1年を過ごした。巻き返しを図る今季は自身のバッティングを見つめ直し、首脳陣の信頼を取り戻す。