強打が魅力の内野手。昨季は右脇腹痛での離脱があったものの、中軸として打線をけん引。特に9月は月間打率.373を残すなど、優勝争いの中で存在感を示した。新たに選手会長となって迎える今季は、シーズンを通した活躍を誓う。