中日がシーソーゲームを制した。中日は1点を追う1回裏、ボスラーの適時打などで2点を挙げ、試合をひっくり返す。その後逆転を許すも、7回には2死満塁から上林の2点適時打が飛び出し、再びリードを奪った。敗れたヤクルトは、最終回に一打同点の好機をつくるも、あと1本が出なかった。
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3時間22分
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