西武は、先発・渡邉が6回2失点5奪三振の好投。ローテーションの一角として期待される右腕が、安定した投球を見せた。一方の楽天は、新助っ人のウレーニャが先発。4回7失点と振るわず、課題の残る結果に終わった。
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2時間59分